和歌山人の『ざじずぜぞ』その2

皆さまこんにちわ。
今週も定期更新の土曜日がやってきましたよ。
3連休などない、たにもとがお送り致します。



今週も、先週に引き続き、このテーマ。

『ざじずぜぞ』について。


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いやいやいやいや!! マヂかっ!?
か、書くのも・・・・!!

なんていいますかね、
私もいい大人なんで、
職場ではおとなしく、
対人用のリアクションとポーズで装っていますので。
なにも言えませんよね、こんな時。



心の中では大音量でツッコんでましたけどね。



なにが悲しいって、現場仕事から戻った工事部の皆に
これ見て下さいよー! と私が言った時も

『え・・・・ああ・・・・うん?』

みたいな反応なんですよね。
なに? みんな生粋の田辺っ子だから?

なにも感じないの・・・・!?

この疎外感。
とんでもないです。





ハハから来た酷いメールをご紹介。
この日ハハはバスツアーで京都へ遊びに行ってました。



 夏休みで子供が多い 
 前の打席の子供達(4才~7才)4人 
 高速道路にも関わらず…シートベルトせずに騒いでる 
 めっちゃ目が合うし…めだわりやわ 
 ママと爺さん婆さん知らん顔やし 



打席(誤)   →  座席(正) 
めだわり(誤) →  目障り(正) 



ざ行が言えない人種・・・・本当に書くのもこんな有り様。 
『目障り』に変換できない時点で気付こうぜ。 



なにこの脱力感。